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exp2 - ライブラリコールの説明 - Linux コマンド集 一覧表

  1. 名前
  2. 書式
  3. 説明
  4. 準拠
  5. 関連項目

名前

exp2, exp2f, exp2l - 底が 2 の指数関数

書式

#include <math.h>

double exp2(double x);
float exp2f(float x);
long double exp2l(long double x);

コンパイル時にオプション -std=c99 を、 リンク時にオプション -lm を使用すること。

説明

exp2 () 関数は 2 の x 乗の値を返す。

準拠

SVr4, POSIX.1-2001, 4.3BSD, C89. float 版と "long double" 版は C99 の要求仕様である。

関連項目

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