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HOME > Linux Tips ( 目次 ) > Linux コマンド 一覧表 > i > ip6tables-save - システム管理コマンドの説明 ip6tables-save - システム管理コマンドの説明 - Linux コマンド集 一覧表名前ip6tables-save - IPv6 テーブルを保存する 書式
ip6tables-save
[-c] [-t table]
説明
ip6tables-save は IPv6 テーブルの内容を簡単に解析できる形式で 標準出力にダンプするために使われる。 ファイルに書き出すためには、 シェルで提供されている I/O リダイレクションを使うこと。
バグiptables-1.2.1 リリースでは知られていない。 著者
Harald Welte <laforge@gnumonks.org>
関連項目ip6tables-restore (8), ip6tables (8) より多くの iptables の使用法について
詳細に説明している iptables-HOWTO。
NAT について詳細に説明している NAT-HOWTO。
内部構造について詳細に説明している netfilter-hacking-HOWTO。
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