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tan - ライブラリコールの説明 - Linux コマンド集 一覧表

  1. 名前
  2. 書式
  3. 説明
  4. 準拠
  5. 関連項目

名前

tan, tanf, tanl - 正接(タンジェント)関数

書式

#include <math.h>

double tan(double x);
float tanf(float x);
long double tanl(long double x);

-lm でリンクする。

説明

tan () 関数は x の正接(タンジェント)の値を返す。 ここで、 x はラジアン単位で与えられる。

準拠

SVr4, 4.3BSD, C89. float 版と "long double" 版は C99 の要求仕様である。

関連項目

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